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“ビッチビチなビッチと個室で~その後編17(合コン物語Part2)”

ギャルの個室での【 ヒジ接触+香水の匂い+胸の谷間 】のトリプル攻撃、そう皮膚と鼻と目の感覚器三点同時攻撃でボッ〇し続けてしまっている僕は、いやらしい想像を経済学部の学生らしく難しい経済用語で打ち消そうと水面下で格闘しつつ、表面上は余裕の笑顔でギャルとの飲み語りを楽しんでいました。

中学生の時は前の席の女子のブラのホックが制服ごしに透けて見えるだけで1時間はボッ〇していたエロ偏差値75の僕(ボッキ王子)ですので、少し大人の18歳になっているとはいえ、この感覚器三点同時攻撃の威力に対する反応はエロエリートらしくすさまじいものがありました。それはトイレに行っておしっこをする時も、激アツな鬼の金棒状態なちん〇を当然キープしているため、スーパー前傾姿勢にならないと小便を便器におさめることができぬ程でした。それはおでこで小便の流すボタンを押せるほどの傾斜でした。女性の皆さんには一切理解できぬでしょうが、男性諸君はウンウンうなずくところでしょう。

おさまる気配のないボッ〇ちん〇を気にしつつ、ギャルとのトークは続きます。
『普段なにして遊んでるの?』
『えー、カラオケと飲みかな』
『好きな映画とか本は?』
『えー、全然見ない(笑)』
“うん、これは想像通りカルチャーの話は一切できなんな。。まあそんなのはこの際どうでもよい。とにかく呑兵衛でノリがよく、そして何より「エロい!」ということだけでおつりがくるぜ”
『兄弟はいるの?』
『おねえちゃんがいるよ』
『なにしてるの?大学生?』
『えー、パチンコ屋(笑)』
“うん、いい悪いは別にしてなんかギャルに似た姉さんを想像できてしまう。”
『サークルとかなんかやってるの?』
『えー、テニスサークル、という名目の飲みサー(笑)』
“うん、全部想像通りの人物像だ(笑)逆に気持ちいいくらいだぜ!てかいろいろ聞いてるけど、もうぶっちゃけそんなバックグラウンドはどうだっていいんだ!!ギャルとくっつきながらしゃべってるのがいいのだ!!とにかくエロは正義なのだ!!清純っぽい人?優しい人?誠実な人?もうそんな能書きはウンコだ!むき出しの人間、そう“ただの遺伝子の乗り物”である人間という動物の前には何の意味もなさない。。だってエロビッチの隣にいるとワクワク心躍って楽しいんだもの。。群馬の山奥から出てきて数か月、【渋谷ギャル】というビッチビチなビッチと個室で密着状態、ジーパンの下はフルボッ〇状態の僕は、故郷の方角に向かって泣きながらそう叫びたくなった18の夜であった。。”

つづく

(これは実話を基に脚色した物語です)

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脱サラして代官山にカフェ開業し、もっと気楽に自由に生きたいと高田馬場に移転。より刺激的で楽しめる次の一手を模索中
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